組織の知識を、AI と人で育てる

AIネイティブな組織のためのナレッジ基盤

組織の生き字引の役割を、特定の個人から組織そのものへ。決定は「なぜ」ごと積み重なり、AI がたどれる組織の記憶に。

AI が書き換えても、反映するかは人が決める。

フル版(5分)を見る

変更は、ぜんぶ見える。ぜんぶ残る。

編集は「変更提案」にまとまり、誰が・なぜ変えたかまで、すべて履歴に残ります。

  1. 01
    編集気づいたところを、その場で直す。
  2. 02
    変更提案直した内容を、ひとまとめにして出す。
  3. 03
    確認担当者が差分を見て、コメントや承認をつける。
  4. 04
    反映変更を、履歴ごと公開する。
変更を確認する画面(差分を見ながらレビュー)
意思決定グラフ

すべての決定を、理由までさかのぼる。

残るのは、結論だけではありません。そこへ至った提案も、議論も。人も AI も、当時の文脈のまま読み解けます。

変更提案の履歴をたどり、各決定の理由まで開く画面
AI / MCP 連携

使っている AI を、組織の知識につなぐ。

お使いの AI から接続するだけ。AI が複数のドキュメントを横断して変更案をまとめ、提案として届きます。反映には、必ず人の承認をはさみます。

Claude
ChatGPT
Copilot
Gemini
MCP
Traceity
組織の知識
GitHub 連携

GitHub と双方向同期

エンジニアはエディタから、ほかのメンバーは画面から。同じドキュメントが、常に一つに保たれます。

GitHub の Markdown と編集画面が双方向に同期する様子
お問い合わせ・事前登録

個人の記憶から、組織の資産へ。

Traceity を組織でどう使えるか、まずはお気軽にご相談ください。担当者より折り返しご連絡します。

  • ドキュメントの作成・レビュー・承認を、一つの流れに
  • 「いつ・誰が・なぜ決めたか」まで組織に残す
  • お使いの AI(MCP)や GitHub とそのまま連携
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